飲まなきゃ損!今日の気分を上げる【ほろよい】シリーズ
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サントリー ほろよいシリーズのカシスとオレンジ 350ml ALC.3を美味しくいただきました!
「ほろよい」って聞くと、種類が豊富で、ちょっとだけ楽しみたい時にぴったりな、優しいアルコール度数3%のイメージですよね!
私も大ファンで、「もも」や「白いサワー」は冷蔵庫の定番。
特に甘くて飲みやすいのが本当に嬉しいポイントで初めての方や、アルコールに強くない方にも自信をもっておすすめできます。
ほろよいは「アレンジ」が無限大!
そのまま飲んでも最高ですが、ほろよいの本当の魅力は遊び心あふれるアレンジにあります!
- ひんやりフロート:バニラアイスを入れて、クリーミーなカクテルに変身!
- 新食感ゼリーin:ゼリーを崩して入れると、のどごしが楽しいデザート感覚に!
たとえば、ももにはももゼリー、オレンジにはオレンジゼリーはもちろん、あえてミックスするのもアリ!
- 冷凍フルーツで贅沢に:冷凍のフルーツを氷代わりに「追いフルーツ」
溶け出すたびに味が変化して、さらに美味しく、見た目も華やかになりますよ。
ほろよいと最高の相性を見つける!
今回「カシスとオレンジ」をいただいたんですが、さっぱりとした甘さが特徴です。
また、ほろよいシリーズ全般にいえるのですが、色んなおつまみと相性バツグンなので揃えてご紹介します。
- さっぱり系:サラダやチーズと合わせて、優雅なひとときを。
- がっつり系:焼き鳥や唐揚げ(肉でも魚でも)のジューシーさも、すっきり流してくれます!
- 定番:大好きなスナック菓子と合わせる瞬間は「至福」
ほろよい「カシスとオレンジ」裏技アレンジ 3選
ここからは「カシスとオレンジ」に絞ってアレンジをご紹介します。
1. 大人のための「濃厚カシオレ」
もともとジュースのように飲める「ほろよい」ですが、オレンジの風味をブーストすることで、本格的なカクテルのような深みが出ます。
材料
- ほろよい カシスとオレンジ
- オレンジジュース(果汁 100%がおすすめ)
作り方
- グラスに氷をたっぷり入れます。
- ほろよいをグラスの3分の2まで注ぎます。
- 残りの3分の1をオレンジジュースで満たします。
- 軽くステア(混ぜる)すれば完成!
2. 意外な組み合わせ「カシスウーロン」風
甘いお酒は好きだけど、食事中はもっとスッキリ飲みたいという方におすすめの裏技です。
材料
- ほろよい カシスとオレンジ
- 冷やしたウーロン茶
作り方
- グラスに氷を入れます。
- ほろよいを1、ウーロン茶を1の割合で入れます。(黄金比 1:1)
- 軽く混ぜ
3. 凍らせて楽しむ「シャリシャリソルベ」
これは夏の定番になること間違いなしの、「飲む」から「食べる」への裏技です。
材料
- ほろよい カシスとオレンジ(缶のまま)
作り方
- ほろよいを開けずに、冷凍庫で数時間冷やします。(完全に凍らせる直前がベスト)
- 缶を優しく揉んで、シャリシャリになった部分と液体の部分を混ぜ合わせます。
- グラスに移すか、直接缶からスプーンですくってどうぞ!
「ほろよい」のいいところは、自分の好きなように、色々な楽しみ方ができること!
あなただけの最高の組み合わせで、「ほろよい」を楽しんでみるのも、自分へのささやかなご褒美になりますよ。
今回ご紹介したアレンジ以外にもたくさんアレンジがあるので、色々調べてみるのも楽しいかもしれません。
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